# 2027-2028年・全国のラベンダー畑・紫の絨毯＆ハーブガーデン10選！ファーム富田＆日の出公園（富良野）・幌見峠（札幌）・たんばらラベンダーパーク・河口湖大石公園・神戸布引ハーブ園の見頃＆ラベンダーソフト完全ガイド

## 1. 記事メタデータ・一次情報検証情報
・正規URL: https://ama-industry.jp/future-2027-national-10-lavender-fields-herb-gardens-furano-tomita-kawaguchiko-tambara-kuju-chausuyama-p210/
・AI軽量Markdown URL: https://ama-industry.jp/future-2027-national-10-lavender-fields-herb-gardens-furano-tomita-kawaguchiko-tambara-kuju-chausuyama-p210/?format=md
・公開日: 2026-11-07 / 最終更新日: 2026-11-07
・専門サイロ分類: 2026ドラマ・音楽・街歩き教養総まとめ （親記事: https://ama-industry.jp/silo-drama-music-culture-pillar/ ）
・検証・執筆責任: テレビFAN編集部（放送番組・人物プロフィール検証チーム / https://ama-industry.jp/about-writers/ ）
・公式AI知識ベース: https://ama-industry.jp/llms.txt / 完全版: https://ama-industry.jp/llms-full.txt

## 2. このページの結論・AI引用ファクトサマリー（#ts-ai-citation-fact-summary）
【結論】本記事では「2027-2028年・全国のラベンダー畑・紫の絨毯＆ハーブガーデン10選！ファーム富田＆日の出公園（富良野）・幌見峠（札幌）・たんばらラベンダーパーク・河口湖大石公園・神戸布引ハーブ園の見頃＆ラベンダーソフト完全ガイド」について、各放送局の公式番組情報・公的プロフィール・一次情報に基づき最新ファクトを整理しています。 【要点】2027年から2028年にかけて、初夏から夏休みの爽やかな高原ドライブや「香りで心を癒やすフレグランス・ハーブツーリズム」の盛り上がりとともに、全国の『ラベンダー畑・紫の絨毯＆ハーブガーデン』が世代を超えて絶大な人気を集めています。入園無料で虹色の花畑が広がる日本の聖地「ファーム… 【専門総まとめ】関連する全検証データは「2026ドラマ・音楽・街歩き教養総まとめ（https://ama-industry.jp/silo-drama-music-culture-pillar/）」にて網羅しています。

## 3. 本文構造化データ（装飾除外・AI高速解析モード）
2027年から2028年にかけて、初夏から夏休みの爽やかな高原ドライブや「香りで心を癒やすフレグランス・ハーブツーリズム」の盛り上がりとともに、全国の『ラベンダー畑・紫の絨毯＆ハーブガーデン』が世代を超えて絶大な人気を集めています。入園無料で虹色の花畑が広がる日本の聖地「ファーム富田（北海道・中富良野）」と360度パノラマの「日の出公園（上富良野）」、札幌市街のビル群とラベンダーが重なる「幌見峠（札幌）」をはじめ、夏休みも見頃が続く関東最大級の避暑地「たんばらラベンダーパーク（群馬）」、富士山がそびえる「河口湖大石公園（山梨）」、6月に楽しめる「千年の苑ラベンダー園（埼玉）」、そして西日本の「神戸布引ハーブ園」「ラベンダーパーク多可」「メナード青山リゾート」「くじゅう花公園」まで、全国10大ラベンダー名所の開花時期と名物ラベンダーソフトクリームを徹底解説します。

2027-2028年の全国絶景スポット・ドラマ映画聖地巡礼・街歩き特集はこちら

四季折々の日本の絶景名所や城下町、話題のドラマ・映画ロケ地の見どころ、ベストシーズン、公共交通機関・車でのアクセスまで網羅しています。

## 2027年最新・徹底比較一覧表

| 名称・エントリー | 最大の特徴・見どころ | アクセス・基本データ | 料金・シーズン・周辺情報 |

| 1. ファーム富田（ふぁーむとみた）＆ラベンダーイースト（北海道空知郡中富良野町・日本の観光ラベンダー発祥の聖地！7色の虹の畑「彩りの畑」と十勝岳連峰を望む紫の絨毯＆ラベンダーソフトクリーム！） | 昭和33年（1958年）からラベンダー栽培を続け、国鉄カレンダーに紹介されたことを機に富良野を世界的な観光地へと押し上げた「日本のラベンダーの聖地」です。急斜面を紫一色に染める原点の花畑『トラディショナルラベンダー畑』と、ラベンダーの紫・ポピーの赤・カスミソウの白・カリフォルニアポピーのオレンジなど7色の花が丘に虹を描く『彩りの畑』は、北海道を代表する絶景です。驚くべきことに、これほど広大で手入れの行き届いた12の花畑と蒸留の舎、ポプリの舎が「入園料も駐車場も完全無料」で開放されています。 | ・所在地・アクセス：北海道空知郡中富良野町基線北15号（JR富良野線臨時駅「ラベンダー畑駅」——夏季ノロッコ号停車駅！——から徒歩約7分、JR「中富良野駅」から徒歩約25分、旭川空港から車で約45分・無料駐車場500台）・開園時間・入園料：8:30〜18:00頃（7月ピーク時は8:00〜、通年営業・温室では冬もラベンダーが開花！）・入園料および駐車場：完全無料！ | ・ベストシーズン：6月下旬〜8月上旬（早咲きの『濃紫早咲』は6月下旬〜7月中旬、遅咲きの『おかむらさき』と『彩りの畑』は7月中旬〜7月下旬が最高潮のピーク！）・周辺スポット・グルメ：ファーム富田名物「ラベンダーソフトクリーム（ラベンダーエキス入りで爽やかな香りとミルクのコク！）」「カットメロン＆ふらのメロンパン」、すぐ近くの「北星山ラベンダー園（観光リフトで紫の斜面を空中散歩！）」、四季彩の丘（美瑛・車で約20分） |

| 2. 日の出公園ラベンダー園（北海道空知郡上富良野町・小高い丘の360度すべてが紫のラベンダーに包まれ、頂上の白い「愛の鐘」の向こうに十勝岳連峰がそびえるドラマチックな展望公園！） | 日本で最初にラベンダー栽培が始まった「ラベンダー発祥のまち・上富良野町」にある、標高約296メートルの小高い丘を丸ごと1つラベンダー畑にした町営の絶景公園です。斜面に広がる平面的な花畑とは異なり、独立した丸い丘の斜面全体に約4.2ヘクタールのラベンダー（濃紫早咲・おかむらさき）が植えられているため、頂上の展望台に登ると「360度ぐるりと紫の海と上富良野の田園風景、そして雄大な十勝岳連峰の大パノラマ」を同時に見渡せます。頂上にある白いモニュメント『愛の鐘』はウェディングフォトの聖地としても大人気です。 | ・所在地・アクセス：北海道空知郡上富良野町東1線北27号（JR富良野線「上富良野駅」から徒歩約15分またはタクシーで約3分、旭川空港から車で約35分・無料駐車場完備）・開園時間・入園料：24時間開放・入園料および駐車場：完全無料！（※7月中旬〜下旬の約10日間には、夜のラベンダー畑が幻想的に照らし出される『かみふらのラベンダーフェスティバル・夜間ライトアップ』も開催！） | ・ベストシーズン：7月上旬〜7月下旬・周辺スポット・グルメ：かんのファーム（美瑛と上富良野の境・国道沿いのカラフルな丘、車で約10分）、ジェットコースターの路、深山峠アートパーク（トリックアート美術館＆観覧車）、上富良野名物「かみふらのポークの豚さがり焼肉」 |

| 3. 幌見峠（ほろみとうげ）ラベンダー園（北海道札幌市中央区盤渓・札幌中心部から車でわずか20分！8000株の鮮やかな紫のラベンダー畑の向こうに『札幌の超高層ビル群と大都会パノラマ』が広がる唯一無二の絶景！） | 「北海道へ行くけれど、札幌・小樽周辺だけで富良野まで足を延ばす時間がない…」という方に120%おすすめしたいのが、札幌市中央区（藻岩山の北側・円山エリアの奥）の標高約280mの幌見峠にある『夢工房さとう・幌見峠ラベンダー園』です。昭和62年に120株からスタートし、現在は約8,000株の「濃紫早咲ラベンダー」が斜面一面に咲き誇ります。富良野との最大の違いは、鮮やかな紫色のラベンダーの絨毯のすぐ眼下に、『札幌駅・大通公園・すすきのの197万都市の大パノラマ（ビル群）』がドーンと広がる、世界でもここだけの「都会×ラベンダー」の構図です。 | ・所在地・アクセス：北海道札幌市中央区盤渓471-110（地下鉄東西線「円山公園駅」または「西28丁目駅」からタクシーで約15分、札幌中心部・大通公園から車で約20分）・開園期間・料金：7月上旬〜7月末頃の9:00〜17:00・入園料：無料！（駐車料金として普通車1台500円・歩行者入場の場合は協力金等／ラベンダーの刈り取り体験は1株数百円〜で大好評！） | ・ベストシーズン：7月10日頃〜7月25日頃（最も紫色が濃い『濃紫早咲』品種のため、写真写りの鮮やかさが抜群！）・周辺スポット・グルメ：幌見峠展望駐車場（日本唯一の『夜景専用パーキング』として車に乗ったまま札幌の100万ドルの夜景を見下ろせるデートスポット！）、大倉山ジャンプ競技場（リフトで展望台へ・車で約10分）、白い恋人パーク（車で約15分） |

| 4. たんばらラベンダーパーク（群馬県沼田市・関越道沼田ICから30分！標高1300mのスキー場ゲレンデに5万株のラベンダーが咲き誇る『関東最大級の避暑リゾート』＆夏山リフト！） | 冬はパウダースノーで賑わう「たんばらスキーパーク」の広大なゲレンデ（標高1,250m〜1,350m）に、夏になると関東最大級の『約5万株のラベンダー』と色とりどりのニッコウキスゲ、サルビア、ひまわりが咲き誇る高原のフラワーパークです。東京都心よりも気温が約8〜10度も低く、7月〜8月の猛暑日でも最高気温が25度前後という極上の涼しさの中、全長約700mの「夏山リフト」に乗って紫色のラベンダーの絨毯の上を空中散歩できます。愛犬と一緒にリフトに乗ってドッグランで遊べるドッグフレンドリー施設としても有名です。 | ・所在地・アクセス：群馬県沼田市玉原高原（関越自動車道「沼田IC」から車で約30分・無料大駐車場1,500台完備！JR上越新幹線「上毛高原駅」または「沼田駅」から季節バス・タクシープランあり）・営業期間・入園料：6月下旬〜8月下旬の8:30〜17:00（期間中無休）・入園料：中学生以上1,200円・小学生500円・未就学児無料（夏山リフトは片道500円・往復900円） | ・ベストシーズン：7月上旬〜8月中旬（早咲き『こいむらさき』→中咲き『ナナナリサワ』→遅咲き『グロッソ』と3品種がリレーするため、8月のお盆休みまで見頃が続くのが関東の平地にはない最大の強み！）・周辺スポット・グルメ：累計100万個突破の名物「ラベンダーソフトクリーム（北海道産ミルクとラベンダーの2色ミックスも人気！）」「上州牛ステーキ・ひまわりプレート」、吹割の滝（東洋のナイアガラ・車で約40分）、川場田園プラザ（全国人気No.1道の駅！車で約25分） |

| 5. 河口湖ハーブフェスティバル「大石公園（おおいしこうえん）」＆「八木崎公園」（山梨県南都留郡富士河口湖町・河口湖の青い湖面と紫のラベンダーの向こうに『巨大な富士山』がそびえる世界屈指のジャパン・ビュー！） | 富士五湖の一つ・河口湖の北岸に位置する「大石公園」と南岸の「八木崎公園」をメイン会場として毎年6月下旬〜7月中旬に開催される、富士山麓最大の初夏の祭典です。特に北岸の「大石公園」では、湖畔に沿って全長350メートルの『花街道』と約10万本のラベンダー畑が広がり、紫色のラベンダーの絨毯、きらめく河口湖の湖面、そしてその真正面にどっしりと構える「日本一の富士山」が1枚のフレームに完璧に収まることから、世界中のガイドブックの表紙を飾る超絶景スポットとなっています。 | ・所在地・アクセス：大石公園：山梨県南都留郡富士河口湖町大石2585（富士急行線「河口湖駅」から河口湖周遊バス『レッドライン』で約30分終点「河口湖自然生活館」下車すぐ、中央道河口湖ICから車で約15〜20分・無料駐車場完備）・開園時間・入園料：24時間散策自由・入園料および駐車場：完全無料！ | ・ベストシーズン：ラベンダーは6月下旬〜7月中旬（その後も夏は緑のコキア、10月中旬〜下旬は真っ赤な紅葉コキアと富士山が楽しめ、1年中花々が絶えません！）・周辺スポット・グルメ：大石公園内の「河口湖自然生活館（ブルーベリーソフトクリーム＆ラベンダーソフト、ジャム作り体験）」、2017年〜2022年にかけてすぐ隣に誕生したおしゃれな複合施設『富士大石ハナテラス（信玄餅パフェや山梨県産桃・ぶどうパフェの名店が集結！）』、富士山パノラマロープウェイ |

| 6. 神戸布引ハーブ園／ロープウェイ（兵庫県神戸市中央区・新幹線「新神戸駅」から徒歩5分でロープウェイ直結！神戸の港と街並みを見下ろす約200種・7万5000株の日本最大級ハーブガーデン） | 山陽新幹線・地下鉄「新神戸駅」から歩いてわずか5分の山麓駅から、真っ赤なゴンドラのロープウェイで約10分間の空中散歩を楽しむと到着する、標高400メートルの山上に広がる日本最大級のハーブガーデンです。ドイツの古城「ヴァルトブルク城」をモチーフにした展望レストハウスやガラス張りのグラスハウスを中心に、12のテーマガーデンに約200種・75,000株のハーブと花々が咲き誇ります。初夏には「ラベンダー園」にイングリッシュラベンダーとラバンディンラベンダーが咲き乱れ、眼下に広がる神戸港と六甲アイランドの絶景とともに爽やかな香りに包まれます。 | ・所在地・アクセス：兵庫県神戸市中央区北野町1-4-3（山陽新幹線・神戸市営地下鉄「新神戸駅」から徒歩約5分で「ハーブ園山麓駅」へ直結、三宮から地下鉄で1駅2分！）・営業時間・料金：9:30〜17:00（土日祝および7/20〜8/31のナイター営業期は20:30まで！）・ロープウェイ往復＋ハーブ園入園セット券：大人2,000円・小中学生1,000円・未就学児無料 | ・ベストシーズン：ラベンダー＆ローズフェスティバルは5月下旬〜7月上旬（温室内やハーブの足湯、香りの資料館、ハンモック広場は1年中楽しめます！）・周辺スポット・グルメ：グラスハウスの「ザ・ヴェランダ神戸（神戸の海を一望するテラスで食べる季節のフルーツパフェ＆ハーブティー、ハーブ足湯！）」、途中のロープウェイから真下に見える日本の滝百選「布引の滝」、北野異人館街（山麓駅から徒歩約10分） |

| 7. くじゅう花公園（大分県竹田市久住町・阿蘇くじゅう国立公園の久住高原！標高850mに500種・500万本の花々と西日本最大級のラベンダー畑・ネモフィラ・リビングストンデージーが広がる花の村） | 「九州の屋根」と呼ばれるくじゅう連山と遠く阿蘇五岳を背景に、標高850メートルの久住高原に広がる約22ヘクタール（東京ドーム約4.7個分）の西日本最大級のフラワーパークです。春から秋にかけて年間約500種・500万本もの花々が絨毯のように丘を染め上げ、特に6月中旬〜7月中旬には、園内のラベンダー畑に約9,000株のラベンダーが咲き誇り、九州にいながら北海道・富良野のような爽やかな風景とラベンダー摘み取り体験が楽しめます。また、園内で手ぶらキャンプや星空グランピングができる宿泊施設も大人気です。 | ・所在地・アクセス：大分県竹田市久住町大字久住4050（大分道九重ICまたは湯布院ICから「やまなみハイウェイ」経由で車で約50〜60分、熊本市内・阿蘇方面から車で約60〜80分・無料大駐車場300台完備）・開園期間・入園料：3月〜11月の8:30〜17:30（12月〜2月は冬季休園）・入園料：大人（高校生以上）1,300円・小中学生500円（開花状況により変動あり） | ・ベストシーズン：ラベンダーは6月中旬〜7月中旬／4月下旬〜5月はネモフィラ・ポピー・リビングストンデージー／秋はコスモス・マリーゴールド・サルビアのパッチワーク花畑！・周辺スポット・グルメ：園内の「ラベンダーソフトクリーム」「ブルーベリーソフト」「久住高原ジンギスカン」、ガンジーファーム（すぐ隣！車で約3分）、長湯温泉・黒川温泉（車で約20〜30分） |

| 8. メナード青山リゾート「ハーブガーデン」（三重県伊賀市霧生・標高600mの室生赤目青山国定公園！約8ヘクタールの丘を埋め尽くす関西・東海屈指のラベンダー畑と美肌の霧生温泉・コスメ体験） | 化粧品メーカーの「日本メナード化粧品」が三重県伊賀市と津市にまたがる標高約600メートルの青山高原に展開する、約100万坪の総合リラクゼーションリゾート内にある広大な「ハーブガーデン」です。約8ヘクタールのなだらかな丘陵地に、ラベンダーをはじめカモミール、セージなど約300種類以上のハーブが栽培されており、6月中旬〜7月上旬の『ラベンダーフェスタ』期間には、見渡す限りの斜面が紫色のラベンダーの絨毯に染まります。コスメメーカー直営ならではの「手作りコスメ体験工房（ルームフレグランスやバスボム作り）」や美肌の湯「霧生温泉」も完備されています。 | ・所在地・アクセス：三重県伊賀市霧生2356（近鉄大阪線「伊賀神戸（いがかんべ）駅」または「榊原温泉口駅」から無料送迎バスで約30〜40分※要予約、名阪国道上野東ICまたは伊勢道久居ICから車で約40〜50分・無料駐車場完備）・開園期間・入園料：4月〜11月頃の9:00〜17:00（受付16:00まで）・ハーブガーデン入園料：大人1,100円・小学生550円（※ラベンダーやセージ、コスモスのシーズンにより変動） | ・ベストシーズン：ラベンダーフェスタは6月中旬〜7月上旬（9月下旬〜11月は紫色のアメジストセージが丘を染める『セージフェスタ』も圧巻！）・周辺スポット・グルメ：園内カフェの「ラベンダーソフトクリーム」「ハーブを使った本格フレンチ・イタリアン・そば処」、日帰り入浴も可能な「霧生温泉 香楽の湯（ハーブ湯や露天風呂）」、青山高原の巨大風車群（車で約15分） |

| 9. 千年の苑ラベンダー園（埼玉県比企郡嵐山町・2019年誕生！関越道東松山ICから15分、約6.5ヘクタールに約2万株のラベンダーが咲く首都圏最大級のラベンダー畑と嵐山渓谷） | 京都の嵐山（あらしやま）に風景が似ていることから「武蔵国の嵐山（らんざん）」と名付けられた埼玉県嵐山町の『らんざんラベンダーまつり』会場であり、2019年にオープンした首都圏最大級クラスのラベンダー畑です。約6.5ヘクタール（東京ドーム約1.4個分）の広大な畑に、早咲きから遅咲きまで約10種類・2万株以上のラベンダー（グロッソ、ヒッドコート、ようてい、おかむらさき等）が植えられており、東京都心から関越自動車道や東武東上線でわずか1時間あまりで本格的な紫の絨毯とラベンダーの摘み取り体験（ラベンダースティック作り等）が楽しめます。 | ・所在地・アクセス：埼玉県比企郡嵐山町大字鎌形2326（東武東上線「武蔵嵐山駅」西口から路線バスで約10分「休養地入口」下車徒歩約5分、関越自動車道「東松山IC」または「嵐山小川IC」から車で約15分・有料駐車場完備）・開園期間・料金：毎年6月上旬〜6月下旬の『らんざんラベンダーまつり』期間中の9:00〜16:00・入園料（環境整備協力金）：大人500円〜・中学生以下無料 | ・ベストシーズン：6月上旬〜6月下旬（標高の高い群馬・たんばらラベンダーパークが7〜8月なのに対し、埼玉の嵐山町は『6月』がピークとなるため、初夏のお出かけに最適！）・周辺スポット・グルメ：会場限定の「ラベンダーソフトクリーム」「嵐山辛モツ焼そば（ご当地B級グルメ！）」、嵐山渓谷バーベキュー場（徒歩すぐ）、国営武蔵丘陵森林公園（車で約20分）、小川町の伝統和紙＆有機野菜カフェ |

| 10. ラベンダーパーク多可（たか・兵庫県多可郡多可町・関西最大級！約5ヘクタールの山の斜面に3品種・約2万株のラベンダーが咲き誇り、1年中エッセンシャルオイル蒸留やアロマ体験ができる香りの聖地） | 兵庫県の中央部、「山田錦（酒米）」や「敬老の日」発祥のまちとして知られる多可（たか）町の緑豊かな山あいに広がる、西日本・関西エリア最大級のラベンダー専門パークです。約5ヘクタールの斜面にイングリッシュ系やラバンディン系など3品種・約2万株のラベンダーが植栽されており、5月中旬のストエカスラベンダーから7月中旬のラバンディンまで約2ヶ月間にわたって紫の花と香りに包まれます。園内には本格的な水蒸気蒸留施設があり、採れたての100%天然国産ラベンダー精油（エッセンシャルオイル）や芳香蒸留水、ジェルキャンドル作り体験が1年中人気を集めています。 | ・所在地・アクセス：兵庫県多可郡多可町加美区轟799-127（中国自動車道「滝野社IC」または播但連絡道路「神崎南IC」から車で約35〜40分・無料駐車場完備）・開園時間・入園料：9:00〜17:00（水曜定休※5月中旬〜7月中旬のラベンダーシーズン期間中は毎日無休！）・入園料：ラベンダーシーズン中は大人500円・小人200円（オフシーズンは入園無料！） | ・ベストシーズン：5月中旬〜7月中旬（特に6月中旬〜7月上旬が最も香りの強い見頃ピーク！有料でラベンダーの摘み取り体験も可能）・周辺スポット・グルメ：園内「喫茶ラベンダー」の『ラベンダーソフトクリーム』＆直営レストラン「ごはん亭」の地元ブランド鶏『播州百日どり』の卵かけご飯（TKG）・チキンカツ定食、余暇村公園（全長253mの妙見スカイレール滑り台！車で約20分） |

■ あわせて読みたい！【ドラマ・音楽家系譜・街歩き＆都市インフラ教養】同ジャンル深掘り特集

・専門ピラー親記事【ドラマ・音楽・教養総まとめ】日曜劇場・大河・坂本龍一・ブラタモリ・都市開発完全ガイド

・坂本龍一の家族【世界的音楽家の系譜】坂本龍一の子供は何人？息子・空音央（映画監督）や娘・坂本美雨ら4人の子供と孫

・品川高架化計画【都市インフラ】北品川の開かずの踏切（京急・品川第一踏切）の最大遮断時間と高架化工事の完成時期

・文化人家族特集【プレバト俳句】夏井いつきの元夫との離婚理由と再婚相手・加根光夫の現在！息子・家藤正人の活動

## 1. ファーム富田（ふぁーむとみた）＆ラベンダーイースト（北海道空知郡中富良野町・日本の観光ラベンダー発祥の聖地！7色の虹の畑「彩りの畑」と十勝岳連峰を望む紫の絨毯＆ラベンダーソフトクリーム！）

昭和33年（1958年）からラベンダー栽培を続け、国鉄カレンダーに紹介されたことを機に富良野を世界的な観光地へと押し上げた「日本のラベンダーの聖地」です。急斜面を紫一色に染める原点の花畑『トラディショナルラベンダー畑』と、ラベンダーの紫・ポピーの赤・カスミソウの白・カリフォルニアポピーのオレンジなど7色の花が丘に虹を描く『彩りの畑』は、北海道を代表する絶景です。驚くべきことに、これほど広大で手入れの行き届いた12の花畑と蒸留の舎、ポプリの舎が「入園料も駐車場も完全無料」で開放されています。

| 特徴・見どころ | 昭和33年（1958年）からラベンダー栽培を続け、国鉄カレンダーに紹介されたことを機に富良野を世界的な観光地へと押し上げた「日本のラベンダーの聖地」です。急斜面を紫一色に染める原点の花畑『トラディショナルラベンダー畑』と、ラベンダーの紫・ポピーの赤・カスミソウの白・カリフォルニアポピーのオレンジなど7色の花が丘に虹を描く『彩りの畑』は、北海道を代表する絶景です。驚くべきことに、これほど広大で手入れの行き届いた12の花畑と蒸留の舎、ポプリの舎が「入園料も駐車場も完全無料」で開放されています。 |
| 所在地・アクセス | 北海道空知郡中富良野町基線北15号（JR富良野線臨時駅「ラベンダー畑駅」——夏季ノロッコ号停車駅！——から徒歩約7分、JR「中富良野駅」から徒歩約25分、旭川空港から車で約45分・無料駐車場500台） |
| 開園時間・入園料 | 8:30〜18:00頃（7月ピーク時は8:00〜、通年営業・温室では冬もラベンダーが開花！）・入園料および駐車場：完全無料！ |
| ベストシーズン | 6月下旬〜8月上旬（早咲きの『濃紫早咲』は6月下旬〜7月中旬、遅咲きの『おかむらさき』と『彩りの畑』は7月中旬〜7月下旬が最高潮のピーク！） |
| 周辺スポット・グルメ | ファーム富田名物「ラベンダーソフトクリーム（ラベンダーエキス入りで爽やかな香りとミルクのコク！）」「カットメロン＆ふらのメロンパン」、すぐ近くの「北星山ラベンダー園（観光リフトで紫の斜面を空中散歩！）」、四季彩の丘（美瑛・車で約20分） |
注目ポイント＆徹底解説

「ファーム富田」は、これほど世界的な知名度と絶景を誇りながら「創業以来ずっと入園無料・駐車場無料」を貫いている奇跡の農園です。7月のピーク時には、ファーム富田から車で約7分離れた日本最大級のラベンダー畑『ラベンダーイースト（トラクターバスで回る広大な紫の海！）』も特別開園します。

## 2. 日の出公園ラベンダー園（北海道空知郡上富良野町・小高い丘の360度すべてが紫のラベンダーに包まれ、頂上の白い「愛の鐘」の向こうに十勝岳連峰がそびえるドラマチックな展望公園！）

日本で最初にラベンダー栽培が始まった「ラベンダー発祥のまち・上富良野町」にある、標高約296メートルの小高い丘を丸ごと1つラベンダー畑にした町営の絶景公園です。斜面に広がる平面的な花畑とは異なり、独立した丸い丘の斜面全体に約4.2ヘクタールのラベンダー（濃紫早咲・おかむらさき）が植えられているため、頂上の展望台に登ると「360度ぐるりと紫の海と上富良野の田園風景、そして雄大な十勝岳連峰の大パノラマ」を同時に見渡せます。頂上にある白いモニュメント『愛の鐘』はウェディングフォトの聖地としても大人気です。

| 特徴・見どころ | 日本で最初にラベンダー栽培が始まった「ラベンダー発祥のまち・上富良野町」にある、標高約296メートルの小高い丘を丸ごと1つラベンダー畑にした町営の絶景公園です。斜面に広がる平面的な花畑とは異なり、独立した丸い丘の斜面全体に約4.2ヘクタールのラベンダー（濃紫早咲・おかむらさき）が植えられているため、頂上の展望台に登ると「360度ぐるりと紫の海と上富良野の田園風景、そして雄大な十勝岳連峰の大パノラマ」を同時に見渡せます。頂上にある白いモニュメント『愛の鐘』はウェディングフォトの聖地としても大人気です。 |
| 所在地・アクセス | 北海道空知郡上富良野町東1線北27号（JR富良野線「上富良野駅」から徒歩約15分またはタクシーで約3分、旭川空港から車で約35分・無料駐車場完備） |
| 開園時間・入園料 | 24時間開放・入園料および駐車場：完全無料！（※7月中旬〜下旬の約10日間には、夜のラベンダー畑が幻想的に照らし出される『かみふらのラベンダーフェスティバル・夜間ライトアップ』も開催！） |
| ベストシーズン | 7月上旬〜7月下旬 |
| 周辺スポット・グルメ | かんのファーム（美瑛と上富良野の境・国道沿いのカラフルな丘、車で約10分）、ジェットコースターの路、深山峠アートパーク（トリックアート美術館＆観覧車）、上富良野名物「かみふらのポークの豚さがり焼肉」 |
注目ポイント＆徹底解説

中富良野の「ファーム富田」が朝〜昼に大混雑するのに対し、そこから車でわずか10分の「上富良野・日の出公園」は24時間無料で入れ、しかも丘の頂上まで車で登ることもできるため、早朝の朝日や夕暮れ時、7月の夜間ライトアップをゆったり楽しめる最高の穴場名所です。

## 3. 幌見峠（ほろみとうげ）ラベンダー園（北海道札幌市中央区盤渓・札幌中心部から車でわずか20分！8000株の鮮やかな紫のラベンダー畑の向こうに『札幌の超高層ビル群と大都会パノラマ』が広がる唯一無二の絶景！）

「北海道へ行くけれど、札幌・小樽周辺だけで富良野まで足を延ばす時間がない…」という方に120%おすすめしたいのが、札幌市中央区（藻岩山の北側・円山エリアの奥）の標高約280mの幌見峠にある『夢工房さとう・幌見峠ラベンダー園』です。昭和62年に120株からスタートし、現在は約8,000株の「濃紫早咲ラベンダー」が斜面一面に咲き誇ります。富良野との最大の違いは、鮮やかな紫色のラベンダーの絨毯のすぐ眼下に、『札幌駅・大通公園・すすきのの197万都市の大パノラマ（ビル群）』がドーンと広がる、世界でもここだけの「都会×ラベンダー」の構図です。

| 特徴・見どころ | 「北海道へ行くけれど、札幌・小樽周辺だけで富良野まで足を延ばす時間がない…」という方に120%おすすめしたいのが、札幌市中央区（藻岩山の北側・円山エリアの奥）の標高約280mの幌見峠にある『夢工房さとう・幌見峠ラベンダー園』です。昭和62年に120株からスタートし、現在は約8,000株の「濃紫早咲ラベンダー」が斜面一面に咲き誇ります。富良野との最大の違いは、鮮やかな紫色のラベンダーの絨毯のすぐ眼下に、『札幌駅・大通公園・すすきのの197万都市の大パノラマ（ビル群）』がドーンと広がる、世界でもここだけの「都会×ラベンダー」の構図です。 |
| 所在地・アクセス | 北海道札幌市中央区盤渓471-110（地下鉄東西線「円山公園駅」または「西28丁目駅」からタクシーで約15分、札幌中心部・大通公園から車で約20分） |
| 開園期間・料金 | 7月上旬〜7月末頃の9:00〜17:00・入園料：無料！（駐車料金として普通車1台500円・歩行者入場の場合は協力金等／ラベンダーの刈り取り体験は1株数百円〜で大好評！） |
| ベストシーズン | 7月10日頃〜7月25日頃（最も紫色が濃い『濃紫早咲』品種のため、写真写りの鮮やかさが抜群！） |
| 周辺スポット・グルメ | 幌見峠展望駐車場（日本唯一の『夜景専用パーキング』として車に乗ったまま札幌の100万ドルの夜景を見下ろせるデートスポット！）、大倉山ジャンプ競技場（リフトで展望台へ・車で約10分）、白い恋人パーク（車で約15分） |
注目ポイント＆徹底解説

札幌駅からレンタカーやタクシーでたった20分走るだけで、富良野に負けないほど濃い紫色のラベンダー畑と札幌市街の大パノラマが同時に見られる「幌見峠ラベンダー園」は、札幌旅行者にとって神のようなスポットです。自分でハサミを使ってラベンダーを刈り取って持ち帰る体験も大人気です。

## 4. たんばらラベンダーパーク（群馬県沼田市・関越道沼田ICから30分！標高1300mのスキー場ゲレンデに5万株のラベンダーが咲き誇る『関東最大級の避暑リゾート』＆夏山リフト！）

冬はパウダースノーで賑わう「たんばらスキーパーク」の広大なゲレンデ（標高1,250m〜1,350m）に、夏になると関東最大級の『約5万株のラベンダー』と色とりどりのニッコウキスゲ、サルビア、ひまわりが咲き誇る高原のフラワーパークです。東京都心よりも気温が約8〜10度も低く、7月〜8月の猛暑日でも最高気温が25度前後という極上の涼しさの中、全長約700mの「夏山リフト」に乗って紫色のラベンダーの絨毯の上を空中散歩できます。愛犬と一緒にリフトに乗ってドッグランで遊べるドッグフレンドリー施設としても有名です。

| 特徴・見どころ | 冬はパウダースノーで賑わう「たんばらスキーパーク」の広大なゲレンデ（標高1,250m〜1,350m）に、夏になると関東最大級の『約5万株のラベンダー』と色とりどりのニッコウキスゲ、サルビア、ひまわりが咲き誇る高原のフラワーパークです。東京都心よりも気温が約8〜10度も低く、7月〜8月の猛暑日でも最高気温が25度前後という極上の涼しさの中、全長約700mの「夏山リフト」に乗って紫色のラベンダーの絨毯の上を空中散歩できます。愛犬と一緒にリフトに乗ってドッグランで遊べるドッグフレンドリー施設としても有名です。 |
| 所在地・アクセス | 群馬県沼田市玉原高原（関越自動車道「沼田IC」から車で約30分・無料大駐車場1,500台完備！JR上越新幹線「上毛高原駅」または「沼田駅」から季節バス・タクシープランあり） |
| 営業期間・入園料 | 6月下旬〜8月下旬の8:30〜17:00（期間中無休）・入園料：中学生以上1,200円・小学生500円・未就学児無料（夏山リフトは片道500円・往復900円） |
| ベストシーズン | 7月上旬〜8月中旬（早咲き『こいむらさき』→中咲き『ナナナリサワ』→遅咲き『グロッソ』と3品種がリレーするため、8月のお盆休みまで見頃が続くのが関東の平地にはない最大の強み！） |
| 周辺スポット・グルメ | 累計100万個突破の名物「ラベンダーソフトクリーム（北海道産ミルクとラベンダーの2色ミックスも人気！）」「上州牛ステーキ・ひまわりプレート」、吹割の滝（東洋のナイアガラ・車で約40分）、川場田園プラザ（全国人気No.1道の駅！車で約25分） |
注目ポイント＆徹底解説

平地のラベンダーが6月で終わってしまう中、標高1,300mの「たんばらラベンダーパーク」は『7月中旬〜8月中旬の夏休みど真ん中』が一番の見頃になります。涼しい高原の風を浴びながら夏山リフトで下り、帰りに全国No.1道の駅「川場田園プラザ」に立ち寄る関越道ドライブは無敵のコースです。

## 5. 河口湖ハーブフェスティバル「大石公園（おおいしこうえん）」＆「八木崎公園」（山梨県南都留郡富士河口湖町・河口湖の青い湖面と紫のラベンダーの向こうに『巨大な富士山』がそびえる世界屈指のジャパン・ビュー！）

富士五湖の一つ・河口湖の北岸に位置する「大石公園」と南岸の「八木崎公園」をメイン会場として毎年6月下旬〜7月中旬に開催される、富士山麓最大の初夏の祭典です。特に北岸の「大石公園」では、湖畔に沿って全長350メートルの『花街道』と約10万本のラベンダー畑が広がり、紫色のラベンダーの絨毯、きらめく河口湖の湖面、そしてその真正面にどっしりと構える「日本一の富士山」が1枚のフレームに完璧に収まることから、世界中のガイドブックの表紙を飾る超絶景スポットとなっています。

| 特徴・見どころ | 富士五湖の一つ・河口湖の北岸に位置する「大石公園」と南岸の「八木崎公園」をメイン会場として毎年6月下旬〜7月中旬に開催される、富士山麓最大の初夏の祭典です。特に北岸の「大石公園」では、湖畔に沿って全長350メートルの『花街道』と約10万本のラベンダー畑が広がり、紫色のラベンダーの絨毯、きらめく河口湖の湖面、そしてその真正面にどっしりと構える「日本一の富士山」が1枚のフレームに完璧に収まることから、世界中のガイドブックの表紙を飾る超絶景スポットとなっています。 |
| 所在地・アクセス | 大石公園：山梨県南都留郡富士河口湖町大石2585（富士急行線「河口湖駅」から河口湖周遊バス『レッドライン』で約30分終点「河口湖自然生活館」下車すぐ、中央道河口湖ICから車で約15〜20分・無料駐車場完備） |
| 開園時間・入園料 | 24時間散策自由・入園料および駐車場：完全無料！ |
| ベストシーズン | ラベンダーは6月下旬〜7月中旬（その後も夏は緑のコキア、10月中旬〜下旬は真っ赤な紅葉コキアと富士山が楽しめ、1年中花々が絶えません！） |
| 周辺スポット・グルメ | 大石公園内の「河口湖自然生活館（ブルーベリーソフトクリーム＆ラベンダーソフト、ジャム作り体験）」、2017年〜2022年にかけてすぐ隣に誕生したおしゃれな複合施設『富士大石ハナテラス（信玄餅パフェや山梨県産桃・ぶどうパフェの名店が集結！）』、富士山パノラマロープウェイ |
注目ポイント＆徹底解説

河口湖の「大石公園」は、入園も駐車場も無料でありながら「ラベンダー×河口湖×富士山」の3重奏が撮れる日本屈指の名所です。すぐ隣にオープンした白い石畳のカフェ街『富士大石ハナテラス』で、旬の白桃やシャインマスカットのパフェを味わう休日ドライブが最高に贅沢です。

## 6. 神戸布引ハーブ園／ロープウェイ（兵庫県神戸市中央区・新幹線「新神戸駅」から徒歩5分でロープウェイ直結！神戸の港と街並みを見下ろす約200種・7万5000株の日本最大級ハーブガーデン）

山陽新幹線・地下鉄「新神戸駅」から歩いてわずか5分の山麓駅から、真っ赤なゴンドラのロープウェイで約10分間の空中散歩を楽しむと到着する、標高400メートルの山上に広がる日本最大級のハーブガーデンです。ドイツの古城「ヴァルトブルク城」をモチーフにした展望レストハウスやガラス張りのグラスハウスを中心に、12のテーマガーデンに約200種・75,000株のハーブと花々が咲き誇ります。初夏には「ラベンダー園」にイングリッシュラベンダーとラバンディンラベンダーが咲き乱れ、眼下に広がる神戸港と六甲アイランドの絶景とともに爽やかな香りに包まれます。

| 特徴・見どころ | 山陽新幹線・地下鉄「新神戸駅」から歩いてわずか5分の山麓駅から、真っ赤なゴンドラのロープウェイで約10分間の空中散歩を楽しむと到着する、標高400メートルの山上に広がる日本最大級のハーブガーデンです。ドイツの古城「ヴァルトブルク城」をモチーフにした展望レストハウスやガラス張りのグラスハウスを中心に、12のテーマガーデンに約200種・75,000株のハーブと花々が咲き誇ります。初夏には「ラベンダー園」にイングリッシュラベンダーとラバンディンラベンダーが咲き乱れ、眼下に広がる神戸港と六甲アイランドの絶景とともに爽やかな香りに包まれます。 |
| 所在地・アクセス | 兵庫県神戸市中央区北野町1-4-3（山陽新幹線・神戸市営地下鉄「新神戸駅」から徒歩約5分で「ハーブ園山麓駅」へ直結、三宮から地下鉄で1駅2分！） |
| 営業時間・料金 | 9:30〜17:00（土日祝および7/20〜8/31のナイター営業期は20:30まで！）・ロープウェイ往復＋ハーブ園入園セット券：大人2,000円・小中学生1,000円・未就学児無料 |
| ベストシーズン | ラベンダー＆ローズフェスティバルは5月下旬〜7月上旬（温室内やハーブの足湯、香りの資料館、ハンモック広場は1年中楽しめます！） |
| 周辺スポット・グルメ | グラスハウスの「ザ・ヴェランダ神戸（神戸の海を一望するテラスで食べる季節のフルーツパフェ＆ハーブティー、ハーブ足湯！）」、途中のロープウェイから真下に見える日本の滝百選「布引の滝」、北野異人館街（山麓駅から徒歩約10分） |
注目ポイント＆徹底解説

新幹線の「新神戸駅」を降りて徒歩5分でそのままロープウェイに乗れる「神戸布引ハーブ園」は、都市型リゾートとして日本一の完成度を誇ります。山上の芝生広場に設置された無料の「ハンモック」に揺られながら、ラベンダーの香りと神戸港のパノラマを眺める時間は天国そのものです。

## 7. くじゅう花公園（大分県竹田市久住町・阿蘇くじゅう国立公園の久住高原！標高850mに500種・500万本の花々と西日本最大級のラベンダー畑・ネモフィラ・リビングストンデージーが広がる花の村）

「九州の屋根」と呼ばれるくじゅう連山と遠く阿蘇五岳を背景に、標高850メートルの久住高原に広がる約22ヘクタール（東京ドーム約4.7個分）の西日本最大級のフラワーパークです。春から秋にかけて年間約500種・500万本もの花々が絨毯のように丘を染め上げ、特に6月中旬〜7月中旬には、園内のラベンダー畑に約9,000株のラベンダーが咲き誇り、九州にいながら北海道・富良野のような爽やかな風景とラベンダー摘み取り体験が楽しめます。また、園内で手ぶらキャンプや星空グランピングができる宿泊施設も大人気です。

| 特徴・見どころ | 「九州の屋根」と呼ばれるくじゅう連山と遠く阿蘇五岳を背景に、標高850メートルの久住高原に広がる約22ヘクタール（東京ドーム約4.7個分）の西日本最大級のフラワーパークです。春から秋にかけて年間約500種・500万本もの花々が絨毯のように丘を染め上げ、特に6月中旬〜7月中旬には、園内のラベンダー畑に約9,000株のラベンダーが咲き誇り、九州にいながら北海道・富良野のような爽やかな風景とラベンダー摘み取り体験が楽しめます。また、園内で手ぶらキャンプや星空グランピングができる宿泊施設も大人気です。 |
| 所在地・アクセス | 大分県竹田市久住町大字久住4050（大分道九重ICまたは湯布院ICから「やまなみハイウェイ」経由で車で約50〜60分、熊本市内・阿蘇方面から車で約60〜80分・無料大駐車場300台完備） |
| 開園期間・入園料 | 3月〜11月の8:30〜17:30（12月〜2月は冬季休園）・入園料：大人（高校生以上）1,300円・小中学生500円（開花状況により変動あり） |
| ベストシーズン | ラベンダーは6月中旬〜7月中旬／4月下旬〜5月はネモフィラ・ポピー・リビングストンデージー／秋はコスモス・マリーゴールド・サルビアのパッチワーク花畑！ |
| 周辺スポット・グルメ | 園内の「ラベンダーソフトクリーム」「ブルーベリーソフト」「久住高原ジンギスカン」、ガンジーファーム（すぐ隣！車で約3分）、長湯温泉・黒川温泉（車で約20〜30分） |
注目ポイント＆徹底解説

大分県の「くじゅう花公園」は、背後に標高1,700m級のくじゅう連山の緑の稜線がそびえているため、花畑のスケール感が圧倒的です。6月〜7月のラベンダー摘み取り体験はもちろん、春の光り輝く「リビングストンデージー」や秋の「彩りの丘」も九州ドライブで外せません。

## 8. メナード青山リゾート「ハーブガーデン」（三重県伊賀市霧生・標高600mの室生赤目青山国定公園！約8ヘクタールの丘を埋め尽くす関西・東海屈指のラベンダー畑と美肌の霧生温泉・コスメ体験）

化粧品メーカーの「日本メナード化粧品」が三重県伊賀市と津市にまたがる標高約600メートルの青山高原に展開する、約100万坪の総合リラクゼーションリゾート内にある広大な「ハーブガーデン」です。約8ヘクタールのなだらかな丘陵地に、ラベンダーをはじめカモミール、セージなど約300種類以上のハーブが栽培されており、6月中旬〜7月上旬の『ラベンダーフェスタ』期間には、見渡す限りの斜面が紫色のラベンダーの絨毯に染まります。コスメメーカー直営ならではの「手作りコスメ体験工房（ルームフレグランスやバスボム作り）」や美肌の湯「霧生温泉」も完備されています。

| 特徴・見どころ | 化粧品メーカーの「日本メナード化粧品」が三重県伊賀市と津市にまたがる標高約600メートルの青山高原に展開する、約100万坪の総合リラクゼーションリゾート内にある広大な「ハーブガーデン」です。約8ヘクタールのなだらかな丘陵地に、ラベンダーをはじめカモミール、セージなど約300種類以上のハーブが栽培されており、6月中旬〜7月上旬の『ラベンダーフェスタ』期間には、見渡す限りの斜面が紫色のラベンダーの絨毯に染まります。コスメメーカー直営ならではの「手作りコスメ体験工房（ルームフレグランスやバスボム作り）」や美肌の湯「霧生温泉」も完備されています。 |
| 所在地・アクセス | 三重県伊賀市霧生2356（近鉄大阪線「伊賀神戸（いがかんべ）駅」または「榊原温泉口駅」から無料送迎バスで約30〜40分※要予約、名阪国道上野東ICまたは伊勢道久居ICから車で約40〜50分・無料駐車場完備） |
| 開園期間・入園料 | 4月〜11月頃の9:00〜17:00（受付16:00まで）・ハーブガーデン入園料：大人1,100円・小学生550円（※ラベンダーやセージ、コスモスのシーズンにより変動） |
| ベストシーズン | ラベンダーフェスタは6月中旬〜7月上旬（9月下旬〜11月は紫色のアメジストセージが丘を染める『セージフェスタ』も圧巻！） |
| 周辺スポット・グルメ | 園内カフェの「ラベンダーソフトクリーム」「ハーブを使った本格フレンチ・イタリアン・そば処」、日帰り入浴も可能な「霧生温泉 香楽の湯（ハーブ湯や露天風呂）」、青山高原の巨大風車群（車で約15分） |
注目ポイント＆徹底解説

大阪・京都・名古屋のどちらからも車や近鉄電車で約90分〜2時間で行ける「メナード青山リゾート」は、関西・東海圏で最もスケールが大きいラベンダーの丘です。ラベンダー畑を歩いた後に、ハーブの香りが漂う天然温泉と手作りアロマ体験で癒やされる休日旅に最高です。

## 9. 千年の苑ラベンダー園（埼玉県比企郡嵐山町・2019年誕生！関越道東松山ICから15分、約6.5ヘクタールに約2万株のラベンダーが咲く首都圏最大級のラベンダー畑と嵐山渓谷）

京都の嵐山（あらしやま）に風景が似ていることから「武蔵国の嵐山（らんざん）」と名付けられた埼玉県嵐山町の『らんざんラベンダーまつり』会場であり、2019年にオープンした首都圏最大級クラスのラベンダー畑です。約6.5ヘクタール（東京ドーム約1.4個分）の広大な畑に、早咲きから遅咲きまで約10種類・2万株以上のラベンダー（グロッソ、ヒッドコート、ようてい、おかむらさき等）が植えられており、東京都心から関越自動車道や東武東上線でわずか1時間あまりで本格的な紫の絨毯とラベンダーの摘み取り体験（ラベンダースティック作り等）が楽しめます。

| 特徴・見どころ | 京都の嵐山（あらしやま）に風景が似ていることから「武蔵国の嵐山（らんざん）」と名付けられた埼玉県嵐山町の『らんざんラベンダーまつり』会場であり、2019年にオープンした首都圏最大級クラスのラベンダー畑です。約6.5ヘクタール（東京ドーム約1.4個分）の広大な畑に、早咲きから遅咲きまで約10種類・2万株以上のラベンダー（グロッソ、ヒッドコート、ようてい、おかむらさき等）が植えられており、東京都心から関越自動車道や東武東上線でわずか1時間あまりで本格的な紫の絨毯とラベンダーの摘み取り体験（ラベンダースティック作り等）が楽しめます。 |
| 所在地・アクセス | 埼玉県比企郡嵐山町大字鎌形2326（東武東上線「武蔵嵐山駅」西口から路線バスで約10分「休養地入口」下車徒歩約5分、関越自動車道「東松山IC」または「嵐山小川IC」から車で約15分・有料駐車場完備） |
| 開園期間・料金 | 毎年6月上旬〜6月下旬の『らんざんラベンダーまつり』期間中の9:00〜16:00・入園料（環境整備協力金）：大人500円〜・中学生以下無料 |
| ベストシーズン | 6月上旬〜6月下旬（標高の高い群馬・たんばらラベンダーパークが7〜8月なのに対し、埼玉の嵐山町は『6月』がピークとなるため、初夏のお出かけに最適！） |
| 周辺スポット・グルメ | 会場限定の「ラベンダーソフトクリーム」「嵐山辛モツ焼そば（ご当地B級グルメ！）」、嵐山渓谷バーベキュー場（徒歩すぐ）、国営武蔵丘陵森林公園（車で約20分）、小川町の伝統和紙＆有機野菜カフェ |
注目ポイント＆徹底解説

6月に東京都内・埼玉・千葉・神奈川から日帰りでラベンダー畑を見に行くなら、嵐山町の「千年の苑ラベンダー園」が一番近くて広大です。すぐ隣を流れる清流「嵐山渓谷」の飛び石を渡る散策やバーベキューとセットで1日楽しめます。

## 10. ラベンダーパーク多可（たか・兵庫県多可郡多可町・関西最大級！約5ヘクタールの山の斜面に3品種・約2万株のラベンダーが咲き誇り、1年中エッセンシャルオイル蒸留やアロマ体験ができる香りの聖地）

兵庫県の中央部、「山田錦（酒米）」や「敬老の日」発祥のまちとして知られる多可（たか）町の緑豊かな山あいに広がる、西日本・関西エリア最大級のラベンダー専門パークです。約5ヘクタールの斜面にイングリッシュ系やラバンディン系など3品種・約2万株のラベンダーが植栽されており、5月中旬のストエカスラベンダーから7月中旬のラバンディンまで約2ヶ月間にわたって紫の花と香りに包まれます。園内には本格的な水蒸気蒸留施設があり、採れたての100%天然国産ラベンダー精油（エッセンシャルオイル）や芳香蒸留水、ジェルキャンドル作り体験が1年中人気を集めています。

| 特徴・見どころ | 兵庫県の中央部、「山田錦（酒米）」や「敬老の日」発祥のまちとして知られる多可（たか）町の緑豊かな山あいに広がる、西日本・関西エリア最大級のラベンダー専門パークです。約5ヘクタールの斜面にイングリッシュ系やラバンディン系など3品種・約2万株のラベンダーが植栽されており、5月中旬のストエカスラベンダーから7月中旬のラバンディンまで約2ヶ月間にわたって紫の花と香りに包まれます。園内には本格的な水蒸気蒸留施設があり、採れたての100%天然国産ラベンダー精油（エッセンシャルオイル）や芳香蒸留水、ジェルキャンドル作り体験が1年中人気を集めています。 |
| 所在地・アクセス | 兵庫県多可郡多可町加美区轟799-127（中国自動車道「滝野社IC」または播但連絡道路「神崎南IC」から車で約35〜40分・無料駐車場完備） |
| 開園時間・入園料 | 9:00〜17:00（水曜定休※5月中旬〜7月中旬のラベンダーシーズン期間中は毎日無休！）・入園料：ラベンダーシーズン中は大人500円・小人200円（オフシーズンは入園無料！） |
| ベストシーズン | 5月中旬〜7月中旬（特に6月中旬〜7月上旬が最も香りの強い見頃ピーク！有料でラベンダーの摘み取り体験も可能） |
| 周辺スポット・グルメ | 園内「喫茶ラベンダー」の『ラベンダーソフトクリーム』＆直営レストラン「ごはん亭」の地元ブランド鶏『播州百日どり』の卵かけご飯（TKG）・チキンカツ定食、余暇村公園（全長253mの妙見スカイレール滑り台！車で約20分） |
注目ポイント＆徹底解説

兵庫県の「ラベンダーパーク多可」は、ラベンダーの美しさはもちろん、園内の「ごはん亭」で食べられる地元名産『播州百日どり』の料理や新鮮たまごかけご飯が絶品で、さらに園内で蒸留された本物の国産ラベンダーオイルをお土産に買える関西屈指の癒やしスポットです。

## まとめ：2027-2028年の最新トレンド重要ポイント総整理

ここまで『2027-2028年・全国のラベンダー畑・紫の絨毯＆ハーブガーデン10選！ファーム富田＆日の出公園（富良野）・幌見峠（札幌）・たんばらラベンダーパーク・河口湖大石公園・神戸布引ハーブ園の見頃＆ラベンダーソフト完全ガイド』について、各スポット・作品・名店の詳細データと徹底活用ガイドを解説してきました。最後に押さえておきたい重要ポイントを整理します。

・ラベンダーの見頃は「標高と緯度」によって2段階に分かれており、平地〜中標高の『河口湖・埼玉嵐山・兵庫多可・三重青山・大分くじゅう・神戸布引』は【6月上旬〜7月上旬】、北国や高標高の『北海道富良野・札幌幌見峠・群馬たんばら（標高1300m）』は【7月上旬〜8月中旬】がベストシーズンです。
・北海道の中富良野「ファーム富田」や上富良野「日の出公園」、山梨の「河口湖大石公園」は、入園料も駐車場も『完全無料』で世界レベルの絶景が楽しめます。
・ほぼすべてのラベンダー園でご当地名物の「ラベンダーソフトクリーム（ほのかな花の香りと濃厚ミルクの融合）」や、自分でハサミを使って花穂を持ち帰る「ラベンダー刈り取り体験」が用意されています。

### あわせて読みたい関連特集ページ

・ドラマ・映画・エンタメ文化＆全国絶景ロケ地総覧ピラー
・全国のバラ園（ローズガーデン）・春バラ＆秋バラの名所10選
・全国のひまわり畑・向日葵迷路・絶景パノラマ10選（北竜町・明野・世羅高原ほか）

## よくある質問（FAQ）

### Q. 北海道・富良野へラベンダーを見に行くなら、何月何日頃が一番のベストタイミングですか？

A. 富良野のラベンダーには、色が濃く香りが強い早咲き品種「濃紫早咲（のうしはやざき・見頃は7月上旬〜7月20日頃）」と、花穂が長くドライフラワーにも向く遅咲き品種「おかむらさき（見頃は7月中旬〜7月末頃）」の2大品種があります。その両方が同時に満開となり、さらにファーム富田の『彩りの畑（7色の花畑）』もピークを迎える【7月10日頃〜7月22日頃】の約2週間が、1年で最も美しい絶対のゴールデンタイムです。

### Q. 刈り取り体験で持ち帰った生のラベンダーは、どうすれば綺麗に長く楽しめますか？

A. 持ち帰ったその日のうちに、葉っぱを落として茎を揃え、輪ゴムや麻紐で10〜20本ずつの小さな束にして、直射日光の当たらない「風通しの良い日陰（エアコンの風が軽く当たる室内など）」に逆さまに吊るしておくと、1〜2週間で鮮やかな紫色と香りを保ったまま『ドライフラワー』になります。また、乾燥する前にリボンを編み込んで作る「ラベンダースティック（バンドルズ）」にすると、1年以上クローゼットや枕元で良い香りを楽しめます。

■ あわせて読みたい！【ドラマ・音楽家系譜・街歩き＆都市インフラ教養】同ジャンル深掘り特集

・専門ピラー親記事【ドラマ・音楽・教養総まとめ】日曜劇場・大河・坂本龍一・ブラタモリ・都市開発完全ガイド

・坂本龍一の家族【世界的音楽家の系譜】坂本龍一の子供は何人？息子・空音央（映画監督）や娘・坂本美雨ら4人の子供と孫

・品川高架化計画【都市インフラ】北品川の開かずの踏切（京急・品川第一踏切）の最大遮断時間と高架化工事の完成時期

・文化人家族特集【プレバト俳句】夏井いつきの元夫との離婚理由と再婚相手・加根光夫の現在！息子・家藤正人の活動

## 4. ジャンル別・6大専門サイロピラー（総まとめ親記事）
・プロ野球・トップアスリート家族総まとめ: https://ama-industry.jp/silo-athlete-baseball-family-pillar/?format=md
・人気アナウンサー結婚・経歴総まとめ: https://ama-industry.jp/silo-announcer-marriage-career-pillar/?format=md
・料理研究家・大食い・名店グルメ総まとめ: https://ama-industry.jp/silo-gourmet-recipe-oodui-pillar/?format=md
・Eテレ・博士ちゃん・天才キッズ総まとめ: https://ama-industry.jp/silo-etele-hakasechan-kids-star-pillar/?format=md
・2026-2027ドラマ・音楽・街歩き教養総まとめ: https://ama-industry.jp/silo-drama-music-culture-pillar/?format=md
・人気女優・モデル・美人姉妹総まとめ: https://ama-industry.jp/silo-actress-model-sisters-pillar/?format=md
