【06/07放送】【鉄腕DASH】竹内涼真が参戦!グリル厄介と巨大外来種の捕獲・運動会復活スペシャル

【06/07放送】【鉄腕DASH】竹内涼真が参戦!グリル厄介と巨大外来種の捕獲・運動会復活スペシャルの放送内容と見どころ バラエティ・お笑い
⏱️ この記事は約 6 分で読めます
👇 【追記】放送結果・ロケの捕獲内容まとめ!

■ 2026年6月7日放送の捕獲結果と料理

  • 【グリル厄介】:富士五湖の外来魚捕獲

    山梨県富士五湖(西湖など)にて、近年増殖して在来種を脅かす謎の外来魚「コクチバス」の捕獲に城島茂さん、横山裕さん、そして初参戦の竹内涼真さんが挑戦!見事釣り上げたコクチバスを、臭みを抑えて仕上げた「コクチバスのリゾット」や「特製BBQ香草焼き」などの美味しいフレンチ・アウトドア料理に変身させ、全員完食しました。

  • 【100人食堂】:石川佳純さんと21年ぶりの町民運動会

    五輪メダリストの石川佳純さんが参戦し、新潟県十日町市で過疎化により長年行われていなかった町民運動会を21年ぶりに大復活させました。地元の子供たちや高齢者とご当地卓球対決を行ったほか、最後は城島リーダー率いるDASHチーム対地元中学校選抜との全力リレー対決を行い、町中が笑顔に包まれる感動的な復活劇となりました。

■ 視聴者のリアルタイムな反応

「竹内涼真くんがめっちゃ釣り上手でびっくり!オオバナミズキンバイなどの駆除活動もあって勉強になりました」

「石川佳純さんの笑顔と全力卓球で過疎の町が元気になっていくのが本当に素晴らしかった。DASHのリレー対決も手に汗握る展開でした」

📢 実際の放送内容と答え合わせ!

2時間スペシャルとなった本日の放送では、グリル厄介と100人食堂の豪華2大企画が行われました。グリル厄介では、俳優の竹内涼真さんが初参戦し、富士五湖(本栖湖)で大繁殖する外来種「コクチバス」の捕獲に挑戦。捕獲したコクチバスは、湖畔でのバーベキューにて絶品のキューバサンドや特製ブイヤベースに調理され、その美味しさに竹内さんも大絶賛しました。また、100人食堂では元卓球日本代表の石川佳純さんが初参戦し、兵庫県宍粟市千種町を訪問。21年ぶりに復活する町民大運動会のために、地元のジビエ(鹿肉)や千種牛、千種川の鮎などを調達し、石川さんは人生史上最大量という大量のきんぴら作りに奮闘しました。さらに発祥の地とされる丸太卓球で町民と対決し、大いに盛り上がりました。

ネット上の反応とファンの声

  • 竹内涼真くんのグリル厄介参戦は本当に念願だったので見られて嬉しい!コクチバスの料理もすごく美味しそうだった。
  • 石川佳純ちゃんの丸太卓球対決がさすがのプロの動きでかっこよかったし、エプロン姿できんぴらを作る姿が可愛すぎました!
  • 21年ぶりの運動会復活に涙が出そうになった。DASHのこういう地元に寄り添う企画が本当に大好きです。

【結論】ザ!鉄腕!DASH!!2時間SPの放送内容と概要

結論から言うと、今回の2時間スペシャルでは「グリル厄介」に人気俳優の竹内涼真さんが初参戦し、山梨県・富士五湖周辺の厄介な外来種捕獲に挑むほか、過疎化により途絶えていた地域の運動会を21年ぶりに奇跡的に復活させる感動的なプロジェクトが放送されます。

■ 注目ポイント・見どころランキングトップ3!

  1. 【第1位】竹内涼真の超本気!グリル厄介での大立ち回り: 泥まみれになりながら巨大な外来種を捕まえ、一流シェフの手で絶品グルメへと生まれ変わらせる様子。
  2. 【第2位】21年ぶりの復活!限界集落で繋ぐ村の絆と運動会: 閉校した小学校や過疎化を乗り越え、村中の人々が集まりもう一度繋がっていく感動の人間ドラマ。
  3. 【第3位】石川佳純ご当地卓球対決&豪快アイデア料理: 元卓球日本代表の石川佳純さんがご当地の猛者たちとガチンコ卓球対決を行い、名物の食材で豪快な料理を堪能します。

■ 【地域別】放送局・再放送・見逃し配信はいつから?

日本テレビ系列にて、2026年6月7日(日)夜7時より2時間スペシャルで放送予定です。見逃し配信については、放送直後からTVer(ティーバー)にて1週間無料で配信される見込みです。また、Hulu(フールー)でも過去のバックナンバーが独占配信される予定となっています。地上波での再放送スケジュールは公式には明記されていません。

Q. 鉄腕DASHの無料見逃し配信はありますか?

A. はい、放送終了直後からTVer(ティーバー)にて1週間、完全無料で視聴することができます。

この記事を書いた人:Megumi(アウトドア好きママ)

2人の子供を育てるアウトドア好きのママブロガー。休日のキャンプや外遊び情報、子供と楽しめるテレビ番組のレビューを主婦視点でお届けします。

💬 この記事はどうでしたか?次週も見逃せませんね!一緒にリアタイしましょう✨

Tetsuya

この記事を書いた人:Tetsuya(編集長・特番担当)

1971年生まれ・52歳。TVトレンド編集部を束ねる編集長にして、業界歴30年のテレビの生き字引。昭和から令和へと移り変わる長寿番組の歴史や、年末年始の大型特番の裏側を、圧倒的な知識と深い愛で語り尽くします。テレビの持つ「エンタメの魔法」を、若い世代にも熱く伝承していきます。

タイトルとURLをコピーしました