【日プ新世界】KO1KEYZ(コイキーズ)のテレビ出演予定・地上波初パフォーマンスまとめ!DayDay生出演の見逃し配信も解説

【話題放送】【日プ新世界】KO1KEYZ(コイキーズ)のテレビ出演予定・地上波初パフォーマンスまとめ!DayDay生出演の見逃し配信も解説の放送内容と見どころ ニュース・ドキュメンタリー
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この記事で分かること

  • グローバルボーイズグループ『KO1KEYZ(コイキーズ)』の地上波初出演『DayDay.』生放送の内容
  • 生放送で披露したテーマソング「新世界(SHINSEKAI)」のパフォーマンス見どころ
  • 自己PRタイムでスタジオを沸かせたメンバーの爆笑&注目エピソード
  • 加藤大樹(K.DAIKI)や杉山竜司(RYUJI)が語ったデビュー直後の反響と裏話
  • 【最新】ファンミーティングや「KCON LA」など、KO1KEYZの今後のメディア出演&活動スケジュール

【結論】KO1KEYZの地上波初出演『DayDay.』生放送&見逃し配信情報

サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」から誕生したグローバルボーイズグループ「KO1KEYZ(コイキーズ)」

結論からお伝えすると、KO1KEYZは結成からわずか2日後となる2026年6月8日(月)、日本テレビ系の情報番組「DayDay.」に生出演し、地上波初登場を果たしました。番組内では、オーディションの象徴的なテーマソング「新世界(SHINSEKAI)」の生パフォーマンスを世界最速で披露。12名が手描きの名札を胸に個性的で自由すぎる自己PRを繰り広げ、SNS上でもトレンドを席巻する大反響となりました。

見逃してしまった方も安心してください。日本テレビの公式配信(日テレ無料)やTVerにて、放送後1週間限定で見逃し配信が行われており、PCやスマートフォンから無料で彼らの初々しく熱いパフォーマンスを視聴することができます。その詳細な出演内容や今後の出演スケジュールを余すことなくお届けします。

1. KO1KEYZ『DayDay.』出演内容&「新世界」パフォーマンス詳細

結成わずか2日での生放送出演という、異例のスピードデプロイとなった今回の地上波初パフォーマンス。スタジオは朝から大きな熱気に包まれました。

テーマソング「新世界(SHINSEKAI)」を世界最速生披露!

生放送のハイライトとなったのは、オーディション「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」のシグナルソングである「新世界(SHINSEKAI)」の生パフォーマンスです。12名のデビューメンバーとして磨き上げられた一糸乱れぬフォーメーションダンスと、ファイナルを勝ち抜いた自信に満ちたボーカルが炸裂。朝の生放送とは思えないほどの高いクオリティとエネルギッシュなステージで、MCの武田真一さんや山里亮太さん、スタジオゲストの面々を圧倒しました。

メンバー12人による自由すぎる個性爆発の自己PR

パフォーマンス後のトークセッションでは、メンバーが1人ずつ自己PRに挑戦。まだメディア慣れしていない初々しさがありつつも、それぞれの魅力をアピールするために用意した特技やポーズを次々と披露しました。その「自由すぎる自己PR」はスタジオの笑いを誘い、視聴者からも「パフォーマンスのカッコよさとお笑い枠のようなギャップがたまらない」「ポテンシャルが高すぎる」と絶賛の声が上がりました。

2. 『DayDay.』で話題沸騰!KO1KEYZメンバーの注目エピソード

生放送中に特に大きな話題を集め、X(旧Twitter)などのSNSで拡散されたメンバーの胸キュン&お茶目なエピソードをご紹介します。

① 加藤大樹(K.DAIKI)のMC山里亮太への“おねだり”

オーディション最終順位で見事1位に輝き、絶対的センターとなったK.DAIKIこと加藤大樹さん。トーク中、MCである南海キャンディーズの山里亮太さんに対し、積極的にお願いをする場面がありました。山里さんのイメージカラーである「赤」にちなみ、「山里さん、僕を推してください!」とお茶目にアピール。早速スタジオに強い爪痕を残し、ファンからは「加藤くんの営業力とトークセンスが最高すぎる」「お茶目でハートが強い!」と好感度がさらに急上昇しました。

② 杉山竜司(RYUJI)の「LINEメッセージ数千件」の反響

デビューメンバー決定後の反響について尋ねられたRYUJIこと杉山竜司さんは、自身のスマートフォンを開いた際の驚きのエピソードを告白。「デビューが決まった瞬間から、お祝いのLINEやメッセージが何千件も届いていて、画面がしばらくフリーズしてしまいました」と明かし、スタジオ一同を驚かせました。視聴者の投票によって運命が決まる「日プ」ならではの、凄まじい注目度の高さを物語るエピソードとなりました。

③ 個性あふれる「手描き名札」にファン悶絶

メンバーたちが衣装の胸元につけていた「手描きのネームプレート」も注目の的となりました。それぞれのメンバーが自分の名前の横に、お気に入りのキャラクターや自画像、ファンへのメッセージなどを手描きしたもので、「文字が個性的で可愛い」「誰がどんなイラストを描いたか細部まで見たい」と、公式Xが公開した別カット写真にもアクセスが殺到しました。

3. KO1KEYZの今後のテレビ出演予定・イベントスケジュール

地上波初登場を果たし勢いに乗るKO1KEYZは、この夏から秋にかけて怒涛のグローバル活動がスケジュールされています。現在確定している主なイベントは以下の通りです。

日程・時期 イベント名・活動内容 場所・詳細
2026年6月8日(月) 地上波初出演(日本テレビ系『DayDay.』) 生放送での自己PR&シグナルソング「新世界」披露
2026年7月下旬予定 世界最大級のK-カルチャーフェス「KCON LA 2026」出演 アメリカ・ロサンゼルスにて初の海外ステージパフォーマンス決定
2026年8月 日韓ファンミーティング(日本・東京公演) TOYOTA ARENA TOKYOにて日本のファンと初の公式交流
2026年8月19日(水) 番組オリジナルアルバム発売 オーディションで使用された楽曲を多数収録予定
2026年9月 日韓ファンミーティング(日本・兵庫公演 / 韓国公演) 兵庫県内会場およびソウル市内会場でのパフォーマンス・交流
2026年秋予定 メジャーデビューシングル日韓同時リリース 公式デビュー曲の発表および大規模プロモーション開始

結成直後から「KCON LA」への抜擢や、大型アリーナクラスでの日韓ファンミーティングの発表など、これまでの日プ出身グループの中でも最速クラスの世界的展開を見せています。今後も民放各局の音楽番組やバラエティ番組へのゲスト出演が期待されており、スケジュールが追加され次第更新していきます。

4. KO1KEYZ出演『DayDay.』の見逃し配信を無料で視聴する方法

6月8日(月)に放送されたKO1KEYZ出演の「DayDay.」は、放送直後から各種オンデマンドサービスで動画配信が開始されています。リアルタイムで視聴できなかった方や、高画質で何度もリピート再生したい方は以下の方法で視聴可能です。

  • TVer(ティーバー): 放送後、順次「DayDay.」の特設ページにて見逃し配信が行われています。会員登録不要で、PCやスマホのアプリから完全無料で視聴可能です(配信期間は通常、放送後1週間となります)。
  • 日テレ無料(TADA): 日本テレビ公式の無料見逃し配信サービス。こちらも放送後1週間限定で無料視聴が可能です。
  • 注意点: 無料動画配信サービスでの見逃し視聴は、2026年6月15日(月)の午前中頃までとなる見込みです。配信期限を過ぎると視聴できなくなりますので、早めのチェックを強くおすすめします。

よくある質問 (FAQ)

Q. KO1KEYZが地上波初パフォーマンスで披露した曲は何ですか?

A. サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』のシグナルテーマソングである「新世界(SHINSEKAI)」です。デビューメンバー12名用に再編成された、一糸乱れぬ迫力の生パフォーマンスが披露されました。

Q. 6月8日放送の「DayDay.」出演の見逃し配信はいつまで見られますか?

A. 通常、放送から1週間後となる「2026年6月15日(月)の午前」まで配信される予定です。TVerや日テレ無料(TADA)から完全無料で視聴可能ですので、期限内に視聴することをおすすめします。

Q. KO1KEYZの今後のテレビ出演予定は決まっていますか?

A. 現時点で直近のテレビレギュラー出演は未発表ですが、今秋の日韓同時デビューに向けて、各局の主要音楽特番や情報番組へのゲスト生出演が計画されています。日韓を舞台にした怒涛のグローバル活動が本格化する中、12名のメンバーが歩む『新世界』への軌跡を、ぜひ温かく応援していきましょう!

この記事を書いた人

Rina Rina|テレビFANトレンド・エンタメ担当
最新のテレビ番組やオーディション番組、SNSで話題のトレンド情報にアンテナを張る編集部ライター。日プ出身グループの動向や地上波初出演のリアルタイムな盛り上がりをいち早くファンにお届けします。

💬 この記事はどうでしたか?次週も見逃せませんね!一緒にリアタイしましょう✨

Tetsuya

この記事を書いた人:Tetsuya(編集長・特番担当)

1971年生まれ・52歳。TVトレンド編集部を束ねる編集長にして、業界歴30年のテレビの生き字引。昭和から令和へと移り変わる長寿番組の歴史や、年末年始の大型特番の裏側を、圧倒的な知識と深い愛で語り尽くします。テレビの持つ「エンタメの魔法」を、若い世代にも熱く伝承していきます。

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